お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
私は、いつも住宅営業マンにとって、一番大切なことは、初回接客です、と言っていますよね^^
それは、なぜか?
お客様と、じっくり話すことができるのが、初回接客なのです。
初回接客は、住宅展示場に、わざわざお客様の方から来場してくださいます。
ということは、何かしらの興味を持って、来場されてきてるわけです。
初回接客で、アポイントが取れなければ、次にお客様とじっくり話すことができる時間がなくなるのです。
訪問しようが、電話をしようが、なかなか、お客様に再度会って商談をすすめていくことは、かなりの苦労が伴います。
しかし、初回接客は違います。
お客様の方から来てくださるので、一番、お客様が家づくりに対して、興味をもっている状態なのです。
この初回接客を上手く行うと、お客様とじっくり話すことができますし、アポイントも取れる確率がUPします。
こちらから営業をかけていくより、お客様の方から、こちら側に来てくださるのが初回接客なのです。
この初回接客をのがしてしまうと、次の商談は、なかなか出来なくなります。
訪問したり、電話したり、ニュースレターを送ったりと、決定権がお客様に移ってしまうのです。
ですから、主導権を握れる初回接客のうちにアポイントを取ることが必要なのです。
そして、それから商談に入っていく。
このように、初回接客は非常に大切なことなのです。
みなさんも、ぜひ、初回接客に集中してみてください。
今よりも、ずっと契約するのが楽になるはずです^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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