お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 売れるかどうかは、どれだけ営業を研究したかどうかで決まる!
こんにちは、渋谷です^^
この記事を読んでいる方は、自分が売れない原因を、『自分には、営業の才能がない』とか、『お客様と話すのが苦手だから』と、おっしゃるかもしれません。
しかし、他の住宅営業マンとの差がつくのは、営業というものを、どれだけ研究したかです。
たとえ、今現在、売れないで困っていたり、アポイントすら取れないでいる住宅営業マンが、トップ営業マンとの間に、差があったとしても、営業の研究をコツコツしていれば、そんな差は、すぐに埋まってしまいます。
さらに、住宅営業の研究を、毎日つづけていれば、立場は逆転、そして、逆にぶっちぎりで、差をつけることが出来るのです。
月に1棟の契約をすることは、さほど難しいことではありません。
初回接客や、クロージングのコツさえ、つかんでしまえば、あとは、決められたことを、淡々と行動に移すだけのです。
それを、一気に変身して、売れるようになろうとするから、自己嫌悪に陥るのです。
私も、最初は売れませんでした。当たり前です。そんな人間は、そうはいません。
私も、コツコツと少しづつ、営業というものを研究していった結果なのです。
少しづつで構いません。しかし、その少しの研究が、後々、ゆらぎないあなたの営業力になるのです。
そんなに大変なことではありません。日々コツコツと、営業を研究していく。
これが、売れる住宅営業マンになっていく、唯一の近道です^^
それでは、よろしくお願いいたします。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |