お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● どうして売れないのか?よりも、どうして、あなたから、買わないのか?を考えてみましょう!
こんにちは、渋谷です。
スカイプコンサルで、お話させていただいた住宅営業マンの方から、メッセージをいただきました。
■ 渋谷さんへ
以前、電話コンサルでお世話になった○○です。
渋谷さんと、お話させていただいた依頼、アポイントから商談に繋がるお客様の数が増えました。
お陰で様で、一番苦しかった12月に契約を1組いただきました。
ありがとうございます。
渋谷さんの、自分が売れない原因ではなく、お客様が僕から買わない原因を考えてみてくださいと言われ、ノートに羅列しながら、考えていきました。
最初は、なかなか思いつかなったのですが、50個くらい書いたら、少しづつ分かるようになりました。
お客様目線とは、簡単そうで、まったく分かっていなかったのだなと思います。
渋谷さんのアドバイスは、変な意味ではなく、簡単で本当に単純ですが、思いもつきませんでしたし、考えたことすらありませんでした。
お客様から見た目線の延長線上に、単純にストーリーをのせていくということが少し、出来るようになったと思います。
本当に、ありがとうございます。
また、ブログを初めてみましたので、今度またアドバイスをお願いさせていただきます。
それでは、体にお気をつけてくださいませ。
どうしても、「なぜ、売れないのか?」と考えてしまいがちです。
そうではなく、なぜ、お客様は、あなたから買わないのか?という目線を持つことが必要です。
何も難しいことではありません。
あなたが、お客様になった場合、どんな住宅営業マンに、お願いしたいですか?
これを先に考えて、営業の方法を考えていくと、おのずと、お客様に求められていることが分かりますよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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