お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、ニュースレターをお客様に出していますか?
出していない方は、カンタンで良いので、是非、出しておきましょう。
さて、ニュースレターをつくるとき、住宅営業マンのみなさんは、どのサイズでつくりますか?
一般的なA4サイズ
これだと、カタログやアンケート用紙などなど、サイズが一致しますね^^
ここで、ニュースレターの目的を少し考えてみましょう^^
そもそもなぜ?住宅営業マンはニュースレターを出すのでしょうか?
それは、もちろん、お客様に役に立つ情報を届けて、気に入られたいからですよね。
しかし、現在は、どこの会社もニュースレターやDMを、お客様のポストに入れています。
この多くの配達物から、あなたのニュースレターに興味を持っていただかないと、まったく意味がありません。
そこで、ニュースレターにも工夫が必要です^^
まず、ほとんど会社のニュースレターは、A4サイズでつくっています。
ですから、あえて、あなたはニュースレターをB5でつくるのです。
みなさんは、いかがですか?
A4サイズより、B5サイズの方がしっくりきませんか?
もともと、Bサイズが日本のサイズです。
それを、世界基準に合わせて、官公庁などが、A4サイズに変えていったので、A4サイズになっただけの話です。
住宅営業マンのみなさんは、世界基準を考える必要はありません^^;
ニュースレターは、B5サイズでつくってみてください。
きっと、しっくりくるはずです^^
このように小さいことでも、工夫することが非常に大切なのです。
是非、みなさんも、ためしてみてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
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