お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● お客様は、住宅営業マンの話を、一方的に聞くことが嫌いです^^;
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、一方的に、お客様に対して、話をしていませんか?
私が、その典型例でした^^;
お客様が来場してくると、自分の会社の説明をはじめていきます。
そして、ある程度の話が終わったあと、私は、突然何も話せなくなってしまうのです。
原因は、お客様が、ウンともスンとも言わないから・・・
私が、永遠に話つづけるので、お客様の頭の中では、「いつ、出ていこうかな?」と考えているのです。
しかも、私なんか、会社説明を、5分ぐらいかけてしていました・・・
そりゃー、お客様はイヤになりますよね。
お客様もそうですが、人間は、人の話ばかり聞いていることが苦痛です。
でも、自分の話は、たくさん、聞いてもらいたいものです。
それを、住宅営業マンばかりが、しゃべっていたら、お客様もイヤになりますよね^^;
問題は、お客様自信から、話してくれないこと。
では、どうすれば良いのか?
それは、住宅営業マンである、あなたが、お客様に質問していくことですよね。
コツは、お客様は、こんなことに興味があるだろう?ということを質問で促していくことです。
それには、お客様の気持ちが理解できていないとダメなわけです。
お客様の気持ちを察して、お客様が興味があるであろうことを、カンタンに質問してあげる。
そうすると、お客様の口が開きはじめますよ。
それでは、よろしくお願いいたします。
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