お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンからの質問「アポイントの前日に、お客様にメールした方が良いですか?」
こんにちは、渋谷です^^
コンサルをしていると、住宅営業マンの方から、このようなご質問をいただきます。
「アポイントの前日に、お客様にメールした方が良いですか?」
アポイントの前日は、必ず、電話で確認した方が良いです。
もちろん、その、お客様とコミュニケーションが、きちんと取れていて、お客様が毎回ちゃんと、メールを返してくれるなら別です。
しかし、通常は、やはり、アポイントの前日は、電話をして確認をするべきです。
もし、当日、お客様が来なかったら、無駄な時間を使うことになってしまいます。
結構、そういうパターンって多いですよ・・・
さらに、アポイント前日だけではなく、初回接客で、アポイントが取れたなら、当日までに、何回か連絡をしておくことが大切ですよ。
もし仮に、アポイントまで、1週間あるのならば、なおさらです。
初回接客で、お客様に宿題をもらい、そこからアポイントまで、週に3回ぐらいは、お客様に連絡を取り続けることが大切です。
そうすれば、確実に、お客様はアポイントに来てくれるようになりますよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |