お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 私が敗戦から学んだこと・・・
こんにちは、渋谷です^^
私が、あるお客様と二世帯住宅の商談をしていたときの話です。
初回接客でアポイントを取り、現場を案内し、そのまま商談。
しっかり、契約までの軌道に乗りました。これから、お客様も競合他社に声をかけていくので、競合他社へのトラップもきちんとかけておきました。
平日も、お母様と奥様は、ご自宅にいるので、訪問しても良いか?も確認し、もちろんOKとの答え。
私は、もう間違いなく100パーセント、契約出来た!と感じていたのです。
競合他社に関しても、提案で間違いなく勝てる!と自信満々でした。
ところが、フタを開けてみると、大どんでん返し!お客様から、他の会社ですでに契約しましたとの電話が!
私は声も出ませんでした・・・理由見当たりません。なぜ?なぜ?という言葉が私の頭の中でグルグルと・・・
そうです、私は、大きな失敗をしていました。しかも、二度も!
でも意外に、この話はあるものです。私も、この失敗で学びましたから^^;
では、どのような失敗をおかしてしまったのか?また、それを、どう次に活かしていったのか?
今度のメールセミナーでお伝えしようと思います。
6月4日(木)の、20時に配信予約をしました。
ご興味がある方は、メールセミナーに登録して今後の参考にしてくださいねー^^
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