お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅性能はウチが一番!では、二番手は売れないのか?いいえ、そんなことありませんよ^^;
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんの会社の扱っている住宅には、いろんなメリットがあると思います。
高気密高断熱で全館空調、自然素材にこだわった材料、デザインハウスなどなど、各社いろんなメリットがあります。
ただ、ここで注意が必要なことがあります。
競合他社と、住宅性能ばかりを比較して、お客様に伝えてしまうこと・・・
例えば、「暖かい家が良いな」というお客様がいたとします。
それを聞いたあなたは、いかに自社の住宅が性能が良いか?競合他社と比べて説明する。
さらに、その分野で一番であれば、どんどん、ここぞとばかりにアピールしますよね。
たしかに、競合他社の住宅営業マンもおなたと同じアピールをしてくれれば、お客様にとって、あなたの会社は魅力的なものになります。
ただし、競合他社の住宅営業マンも、同じようなアピールをすればの話です・・・^^;
もし、お客様が、売れている住宅営業マンに当たると、そうはいきません。
当然、逆転して、お客様を持っていかれることになります。
では、このような場合、売れている住宅営業マンの方々は、どのような対応を取るのでしょうか?
今度のメールセミナーで、詳しく説明しようと思います。
6月11日(木)夜20時に配信予約をしました。
ご興味がある方は、私のメールセミナーに登録しておいてくださいね^^
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