お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● ○月から○月で、7棟です。内2棟は、紹介でした。
こんにちは、渋谷です^^
契約すればするほど、雪だるま式に増えてくるのが、紹介営業です。
紹介営業ができるようになると、契約した、お客様は、どんどん、あなたの資産になっていきます。
それは、紹介してくれる可能性がある、お客様が増えていくからですね。
だから、契約すればするほど、紹介が起きるチャンスが増えていきます。
こちらの、住宅営業マンの方などが、良い例です。
内2棟は、紹介でした。
(中略)
今年に入ってから、何件かのお客様から、紹介出来そうな人がいるから、もう少しまっててねというメールもいただいています。
一応、社内ではトップですよ。
渋谷先生のおかげです。
いかがですか?
7棟の契約の内、2棟は、お客様からの紹介です。
計算すると、契約数の約3割が、紹介と言うことになります。
さらには、
「何件かのお客様から、紹介出来そうな人がいるから、もう少しまっててねというメールもいただいています」
要は、紹介予備軍がいるわけです。
もう、こうなると、紹介がどんどん出てくるようになります。
紹介営業は、契約率が非常に高いので、やらない意味がありません。
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