お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● なぜ、お客様に「検討させてください」と言われてしまうのか?
こんにちは、渋谷です^^
今回は、商談の仕方について、お話しようと思います。
住宅営業マンのみなさんは、お客様に、「とりあえず、検討させてください」と言われたこと、ありますよね^^;
このような場合の多くは、後日、お客様から、お断りの連絡が入るパターンです。
まず、お客様から、「検討させてほしい」と言われたならば、そのまま、「よろしくお願いします」と、商談を切り上げてはいけません。
ということは、もう何度もお話しています。
なので、今回は、なぜ、最後の最後になって、「とりあえず、検討させてください」と、お客様から言われてしまうのか?
この原因を突き止めるほうが、「検討させてください」と言われて、切り返すノウハウよりも、非常に大切なことです。
なぜ、「とりあえず、検討させてください」と、お客様に言われてしまうのか?
今度の、メールセミナーで、お伝えしようと思います。
10月29日(木)20:00に、配信予約をしました。
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