お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 予算が、合わないお客様を追いかけていませんか?
こんにちは、渋谷です。
もう、今年も3日ですね。早いです。
住宅営業マンのみなさんは、予算が合わないお客様を、追いかけていませんか?
そして、やっとアポイントを取り商談に入る。
すると、予算がまったく合わない・・・このようなことありませんか?
予算が合わなければ、いくら営業をしてもムダですね^^;
どうすることもできません。これは、本当に時間がもったいないですよ。
では、なぜ、予算が合わないお客様を追いかけてしまうのでしょうか?
カンタンですね。それは、予算を確認していないからです。
予算を、そのままお客様に聞いても、そうはカンタンには答えてくれません。
だから、初回接客で、資金計画の説明までしてしまうのです。
そうすれば確実な予算が分からなくてもお客様の反応でカンタンに分かりますよ^^
難しそうですが、非常にカンタンです。ぜひ、やってみてくださいね。
それでは、よろしくお願いいたします。
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