お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 1ヶ月で契約できるお客様と、そうでないお客様の違いとは?
こんにちは、渋谷です。
さて、住宅営業マンのみなさんは、商談に入った、お客様とは、どれくらいの時間をかけて契約まで持っていきますか?
1ヶ月?2ヶ月?それとも3ヶ月?
1ヶ月で契約できる、お客様と、2ヶ月3ヶ月と契約まで時間がかかる、お客様の違いとは何でしょうか?
まず、1ヶ月で契約できる、お客様とは、すでに、他の住宅会社さんも、すでに見学して廻っている状態です。
だから、十分、いろんなハウスメーカーを見ているので、上手く商談を行えば、1ヶ月で契約できるのですね。
次に、2ヶ月3ヶ月と契約まで時間がかかる、お客様。
こちらは、本当にはじめて、住宅展示場を見学しはじめた状態の、お客様です。
こちらの、お客様の場合は、無理なクロージングをかけていくと、まず、断られてしまいます。
この2種類のパターンを間違ってしまうと、契約を逃してしまう可能性が非常に高くなります。
そのためには、商談に入る前に、しっかりと、お客様に契約の意思確認をする必要があるのですね。
それができていれば、どちらの、お客様でもしっかりと契約することができますよ。
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