お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 私は、お客様に、携帯の電話番号を教えていませんでした^^(1/2)
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様に携帯の電話番号を教えているという方が多いのではないでしょうか?
ヘタすれば、会社のホームページにまで、住宅営業マンの携帯番号がかかれている時があります^^;
これは、どうなんでしょうか?
ちなみに、私は、ある時から、お客様には、携帯番号を教えないようにしました。
なぜかというと、それまでは、私も、お客様に携帯の番号を教えていたのです。
しかし、休みの日に限って、お客様から電話があったり、家族で映画を見ているときも、携帯がなり、映画どころではなくなるのです。
しかも、内容は、その日でなくても、全く問題なしの場合がほとんどでした。
ひどい時には、工事の看板に書いてある、番号は何?というような電話までありました。
私は、先輩に相談してみたのです。
私
「●●さんは、お客さんに、携帯の番号教えてます?」
先輩
「俺?教えないよ。だって、これは私物だから^^」
私
「でも、お客さんから、聞かれませんか?」
先輩
「いいや、聞きづらい雰囲気を出しているからね^^」
私も、何とか、携帯に、お客様から、電話がなくなるようにするには、どうすればいいか?考えました。
でも、お客様から、携帯の番号を教えてください、と言われたら、断る口実がありません。
逆に、お客様に信用されなくなるのでは?と感じていました。
しかし、なぜか?休みの日に、電話がかかってくるんですよねー^^;
そこで、私は、お客様に携帯の番号を教えないですむか?具体的に考えてみることにしました。
ちょっと長くなりますので、続きは明日かきますね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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