お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 土地なし客の場合、建売やマンションの選択肢をなくし、注文住宅でなければ!と理解させることで、売れる!
こんにちは、渋谷です^^
—–お知らせ
年間15棟契約!(新)土地なし客攻略法セミナー!DVD/動画版
こちらは、8月11日から、値上げとなります。値上げ前に、手に入れて
おいて、くださいねー!
—–
先日、飛行機のチケットを、予約したのですが、びっくりするぐらい、金額が上がっています。
いや、びっくりと言うぐらいでは、済みません。本当に高くなりました。
私は、結構、飛行機に乗るのですが、じわり、じわりと、金額が上がっています。
住宅もそうですが、いろんなものが、値上げされていますね・・・
さてさて、今回も、土地なし客、あるあるの話です。
土地なし客は、当然、土地がありません。なので、逆に言えば、選び放題なのですね。
例えば、マンション、建売住宅、中古住宅などなど・・・
土地なし客には、いろんな選択肢が、あるのです。
そのような中で、絶対に、注文住宅を、建てたい!と言う、お客様だけに、集中する必要があります。
それを、あぶり出すには、
住宅営業マン
「なぜ、注文住宅じゃないと、ダメなのですか?」
住宅営業マン
「マンションであれば、立地が良い場所もありますが、なぜ、注文住宅が、ご希望なのでしょうか?」
このように、なぜ、注文住宅を、希望しているのか?これを、必ず、お客様に確認するようにします。
そうすることで、マンションや、建売住宅も視野に、入っている、お客様を除外していくのです。
すると、無駄な土地探しをする必要は、ありませんし、本当に、注文住宅が、建てたい、お客様だけに、絞りあげることが、できるようになるのですね。
そもそも、注文住宅に、こだわりがないお客様に対して、注文住宅の良さを語っても、意味がないのです。
お客様
「そんなに、予算はないけれど、注文住宅は、どれくらいの金額だろう」
このような、お客様の土地を、探すこと自体、ありえません。
だからこそ、上記のような質問をして、土地なし客を、振り落として行く、作業が必要なのです。
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