お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 今の時代、根性論だけでは売れません^^;
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、訪問や電話打ちを、1日どれくらい、やっていますか?
・訪問100件
・電話打ち3時間
・飛び込み訪問100件
今は、このようなことをやっても、アポイントすら取れません^^;
大体、訪問100件などしていたら、何も考えられません・・・
ただ、訪問して、御用伺いになるだけですね。
訪問を100件するよりも、5件に、しっかり戦略を練って、訪問する方が、何十倍も効果があります。
たしかに、数をこなすことは必要ですが、何も考えずに、行動しても意味がありません。
気持ちがなえ、やる気が失せるだけです。
そもそも、今の時代、共働きのお客様が多いです。
昼間に、家にいるお客様は、家を建てることが可能なのか?
このようなことも、きちんと考えて、訪問しないと、建てられない、お客様に一生懸命に営業をかけても、無意味なのです。
根性は、ないより、ある方が良いに決まっています。
しかし、根性の使い方を間違えてしまうと、まず売れませんよ^^;
それでは、よろしくお願いいたします。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |