お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンのみなさんは、見学会などは、きちんと予約を取っていますか?
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、現場見学会や、完成現場見学会を開催するときに、きちんと、お客様の予約を取っていますか?
よく、どんどん、集客だけして、住宅営業マンの方が、せっかく来場していただいた、お客様を接客できないということがあります。
私もそうでしたから・・・
会社から、どんどん、アポイントを取って、催し物に来場を促せ!という命令。
私は、自分の見込み客を、一生懸命に集めました。
そのときは、「よし!これだけ、アポイントを取ったぞ!」と喜んでいました。
アポイント数は、2日で、8組。
そして、当日、8組なんか、じっくり商談できないのです。
私が、他のお客様を接客しているうちに、他のお客様が来場され、何もできないまま帰してしまいました・・・
しかも、そのお客様は、非常に濃い内容のお客様。
結局、商談に入れたのは、たった1件だけでした^^;
このように、たくさん、お客様を読んでも、きちんと初回接客ができないと、なしのつぶてです。
一人一人、しっかり接客ができなければ、逆効果になってしまいます。
なので、現場見学会や完成現場見学会に、お客様を呼びこむ時も、自分のキャパを超えないようにしないといけません。
接客できなければ、意味がありませんからね^^
しっかりと、接客が可能な人数を、予約していただいく!
それでは、よろしくお願いいたします。
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