お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 計算してみたら、今年は、1000枚を超えていました^^
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様にきちんと手紙を出していますか?
私は、今年だけで、すでに1000枚以上の手紙を書いていました^^
意外に、手紙を出し続けている、住宅営業マンの方は少ないです。
初回接客して、約1ヶ月ぐらいは、手紙を出しますが、それ以上は、ほとんど出さなくなるという方が多いです。
たかが手紙。されど手紙ですね。
1日3枚の手紙を書くだけで、1ヶ月に90枚ぐらいの手紙を、お客様に出すことになります。
営業の室も、もちろん大切ですが、営業の量も必要ですね。
いきなり、質は高くなりません。でも、量は増やせますよね^^
毎日、コツコツと正しい営業をやっていれば、いづれ結果はついてくるものです。
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それでは、よろしくお願いいたします。
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