お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンの契約率!
おはようございます、渋谷です。
住宅営業マンのみなさんは、ご自身の契約率をご存知ですか?
売れている住宅営業マンの方でも、30パーセントから40パーセントぐらいです。
これでも、ものすごく高い契約率です。
通常は、ここまで、契約率をUPさせることは、かなり難しいです。
売れている住宅営業マンの方でも、3組に1組の契約率なのです。
なので、1組のお客様と、その月はじめに出会い、その月に契約しようとすると、契約率は100パーセントということになります。
これが、売れない原因です。
そもそも、契約率が100パーセントなどということは、ほとんど不可能に近いのです。
ということは、契約する段階において、お客様にクロージングをかけること自体が、もう賭けですね^^;
これを、繰り返さないためには、初回接客が非常に大切なのです。
初回接客で、できるだけ多くのお客様とアポイントを取り、見込み客を増やしていく。
そして、契約率を30パーセントぐらいに保てるようになると、3件の商談で、1件の契約ができるようになります。
このあたりを、きちんと考えながら、普段の行動自体を研究していかないと、いつまでも売れるようになりません。
売れる方は、しっかり、自分の数字を把握していますよ^^
ぜひ、一度、ご自身の数字を確認してみてはいかがですか。
それでは、よろしくお願いいたします。
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