お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、月末は、目の色を変えて営業をしていると思います。
月末になり始めると、社内の空気がピリピリと緊張し始め、営業部長のカツが飛び交います^^;
実は、私は、この月末に切羽詰まる状態が、本当にきらいでした。
月末に、無理やりお客様に契約をせまり、値引き合戦、サービス合戦と月末になると、このような状態になります。
そして、また次の月がくれば、また0からの始まり・・・
こんな状況が、ずっと続くのか・・・
そんな中、いつも月末には、ゆっくりしていて、展示場に入るトップ営業マンの方がいらっしゃいました。
話を聞いてみると、その住宅営業マンの方は、月の半ばで契約し、月末には新規を追いかける。
そしてまた、次の月の半ばで契約する。
このような契約スタイルを築きあげていました。
いつも、月末にバタバタと焦って契約するのは、ある意味バクチであり、精神的にも良いことはありません。
やはり、月のはじめに契約をして、残った1ヶ月は、新規客を捕まえる活動をする。
これが、理想的な営業スタイルであり、理想的な契約スタイルでもあります。
ぜひ、みなさんも、このような契約サイクルになるようにしてみてください。
営業が本当に楽になりますよ^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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