お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 訪問営業を繰り返しても、今のお客様は、情けでは契約してくれません。
こんにちは、渋谷です。
もう、今日から、お休みの住宅営業マンの方もいるのかな?^^
私が、売れないときは、年末まで、お客様の家に訪問させられていました。
本当に、イヤでした。自分が情けなくて情けなくて・・・
家族にも、売れていないから、出社するとも言えません・・・
で、実際に、お客様の家に訪問したら、どうだったか?
もう、すでに、帰省している家族などがいたりして、イヤなことを言われたりしました。
そもそも、お客様に望まれてもいないのに、お客様の家に訪問する。
これって、嫌われるだけです^^;
「訪問してこい!」と言われても、訪問すること自体、何が目的なのでしょうか?
それは、見込み客にランクUPすることですよね。
お客様に嫌われては、ランクUPどころではありません・・・
やはり、初回接客の時点で、訪問や電話などの了解を取っておくべきです^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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