お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● とりあえず、振ってみる!
こんにちは、渋谷です^^
今回は、新人さんの住宅営業マンの方に、ありがちな話です。
私が、住宅営業マンに転職したばかりの頃は、お客様を接客するのが怖かったものです。
それこそ、はれものに触れるような、扱いをしていました。
もちろん、アポイントなんか取れるわけありません・・・
しかも、お客様に断られるのが、イヤでアポイントの打診もしていませんでした^^;
そうです、野球で言えば、バッターボックスに立っているのに、バットが触れず、見逃し三振です。
投げられている玉が、早いか、どうかなんて考えていられなかったのです。
みなさんは、いかがですか?
お客様が、こわくはありませんか?^^;
お客様に、断られるのがイヤで、アポイントの打診をしなでいたら、絶対にアポイントは取れません。
とにかく、大切なことは、すべてのボールを、まずは振ってみること!
空振り三振で構わないのです。そこから、何かを得て、成長していくのですから。
見逃し三振では、何も進歩がありません。
とりあえず、バットを振ってみましょう。ラッキーがあるかもしれません。
ラッキーでも、良いのです。そうしないと、いつまでもアポイントを取ることができなくなります。
とりあえず、ずべてのお客様にアポイントを打診してみる。
ここから、はじめてみてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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