お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● なんとか昨日ご契約をいただくことができました。
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンの方から、うれしいご報告をいただきました。
ご了解をいただきましたので、少しご紹介いたしますね。
こんばんは。○○です。
ご無沙汰しております。
さて、あれからなんとかもがいてみまして、なんとか昨日ご契約をいただくことができました。
○○ですのでこれからドタバタしますが、ひとまず契約できてホッとしています。
これも渋谷様のメールを毎日読んでモチベーションを保てたおかげです。
ありがとうございます。
ゼロ棟がつづいて、契約が取れると、本当にホッ!しますよね。
また、契約が取れた時って、意外に、気がゆるむものです。
一番良いのは、契約が取れた時こそ、お客様に電話したり、初回接客に力を入れると、もっと売れるようになります。
おそらく、住宅営業マンの方の余裕が、お客様に伝わるのですね。
私も経験があります。
契約が取れて、舞い上がっているときに、上司から、こんなことを言われました。
上司
「今、営業をかけると、上手くいくぞ!」
私は、言われた通り、もう月末でしたが、いろんな、お客様に電話をしてみました。
すると、どうでしょう!本当に、どんどん、アポイントが取れてしまうのです。
ぜひ、住宅営業マンのみなさんも、契約が取れたときこそ、こちらを参考にして、営業してみてくださいね!
それでは、よろしくお願いします。
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