お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● アポイントが取れたら、その日のうちに、戦略を練る!
こんにちは、渋谷です^^
明日が、11月の最後の日曜日ですね。がんばっていきましょう!
初回接客で、アポイントが取れた場合、必ずその日のうちに、お客様との話の内容をまとめてしまいましょう。
ノートに、お客様が言っていたことを、何でも良いので、細かいところまで書いていきます。
すると、お客様が言わんとすることが、意外に分かるものです。
お客様の話していたことを、ノートに書いたら、どうアプローチしていくのか?
どうやって、契約まで持っていくのか?これを考えていきます。
初回接客を何時間もすると、非常に疲れます。
しかし、その日のうちではないと、次の日では、微妙に忘れてしまっています。
契約までの戦略は、後日やっても構いませんが、お客様との話だけは、その日のうちにまとめてしまった方が良いです。
この作業をやるかやらないかで、まったく契約率が変わってきます。
「もしかしたら、こんなことが言いたかったのか?」
「ここは、説明不足だったなー」
などと感じるはずです。そしたら、その内容を、あなたの戦略ノートに付け加えていくのです。
この繰り返しが、売れるようになるための、階段なのです。
売れている方は、少なからず、何かの形で、戦略を練っているものです。
ぜひ、やってみてください^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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