お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンが作った、アプローチブックは有効か?
こんにちは、渋谷です。
アプローチブックについて、よく住宅営業マンのみなさんから、ご質問いただきます。
おおよその内容は、どのように作ったら、有効なアプローチブックが出来ますか?
というものです。
私も、住宅営業マンになったころは、アプローチブックをつくっていました。
つくっていたというより、上司のアプローチブックを完全コピーしてました。
そして、何も変化はありませんでした・・・
お客様が興味を示してくれないのです。少し言えば、契約が決まったら、私のアプローチブックをペラペラと、お客様が見るだけ!
しかも、時間で5分程度。これは、あまり効果がないな・・・と考えた私は、ここからカタログを使うようになったのです。
まず、キッチンのカタログ。これを見せたら、お客様が、食いついてきました。
次に、お風呂やタイル(外国製)のカタログを見せたら、もっと食いついてきました^^
最後に、家具です。家具のカタログは、話が盛り上がります。
要は、お客様は、住宅営業マンのつくっているアプローチブックには興味がないのです。
それはそうですよね、自社に都合の良いことしか載せてないのですから^^;
このあたりは、お客様は百も承知なのです。
アプローチブックをつくる時間があるのならば、いろんな、お客様が喜ぶであろうカタログを取り寄せた方が、楽で早いですよね。
ぜひ、ためしてみてくださいね^^
こちらでは、住宅営業マンが使えるツールなども紹介しています^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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