お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
無料で住宅営業の流れを学ぶ
お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業マンのみなさんは、スピード営業を心がけていますか?
こんにちは、渋谷です^^
住宅営業マンのみなさんは、お客様から、何か頼み事や質問を受けることがあると思います。
それを知らんぷりする住宅営業マンの方はいないと思います。
しかし、お客様から連絡があって、あなたが調べたり、資料を用意するまで、お客様を放っておくことが意外に多いです。
例えば、お客様から、何か質問の連絡があなたに来たとします。
時間は、お昼ぐらい。
あなたは、もちろん、調べてご連絡しますとお客様に伝えます。
あなたには、他の仕事もあるので、そのお客様からの質問に対して、夜に作業をすることもあるはずです。
通常は、資料が準備出来次第、お客様に連絡しますよね。
これでは、遅いのです^^;
お客様は、あなたに連絡したあと、あなたからの連絡を待っています。
もちろん、あなたが、明日ご連絡します。と伝えておけば、お客様もそのつもりです。
しかし、質問をしたお客様は、待っています。もちろん、あなたからの連絡を・・・
そういう場合は、途中経過を必ず、お客様に連絡をするようにします。
夜19:00ぐらいまで返事が出来なければ、お客様に、その旨を連絡してあげましょう。
そうすることで、お客様も安心しますし、あなたへの信頼度もUPします。
お客様への連絡は、早く、細かくしてあげることが非常に大切です。
| 売れる住宅営業マンになるための営業戦略ノート術! (特別版) |