お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 住宅営業として、入社以来、1棟も契約していないのですが、相談できますか?
こんにちは、渋谷です^^
ある住宅営業マンの方から、こんな、ご質問をいただきました。
「昨年の4月に新卒で、今のハウスメーカーに就職しました。未だ、1棟の契約も出来ていない状態です。そんな僕でも、コンサルしてもらえるのでしょうか?」
もちろんですよ^^
新人さんの住宅営業マンの場合、1年目はゼロ棟など、よくあることです。
なにせ、新人さんなのですから・・・
ただ、未だにゼロ棟ということは、必ず、やり方に問題があります。
この問題点を探り出し、というか、普通に聞けば分かりますが^^;
きちんとした、営業というものを理解できれば、売れるようになります。
このような場合は、要は、営業という物自体を理解できていないだけです。
まずは、家を建てるという、人生最大の決断をする、お客様の気持ちから理解していく。
そして、そのお客様目線で、お客様に接していく!
そうすれば、必然的に、お客様の信頼を得られるようになります。
信頼=契約です。
何も、遠慮される必要などありませんので、お気軽にお申込みくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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