お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
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お客様が少ない今でも、
契約チャンスを逃さない住宅営業の流れ
今の住宅営業で必要なのは、場当たり的な接客ではなく、初回接客から追客、商談、契約までの流れを持つことです。
● 親戚の工務店に決まっていたお客様から、契約をいただいた方法
こんにちは、渋谷です^^
以前、私が接客させていただいた、あるお客様がいらっしゃいました。
ご夫婦で、展示場に来場され、資金は、ご両親からの援助があるというお客様でした。
ところが、私が、いざ、ご両親にあいさつに行ったところ、ご自宅にあげてくださりました。
すると、こう切り出してきました。
お客様
「息子夫婦が、いろいろ、見学して廻っているみたいで、ご迷惑をおかけしています。実は、親戚に工務店がいるので、もうそこと打ち合わせしてるんですよ。家を建てるところまでは、私達が決めるので、もうご遠慮ください」
と、このように、ハッキリと断られてしまいました。
しかし、結果論として、契約させていただきました。
では、どのようにして、契約まで持っていったのでしょうか?
今度のメルマガで、お話しようと思います。
2月20日(木)12時に、メルマガで配信いたします。
一度、ハッキリ断られたのに、なぜ契約することができたのか?知りたい方は、コチラからご登録しておいてくださいね^^
それでは、よろしくお願いいたします。
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